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  • 2012.05.25 Friday
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MEDIA情報

※last update  2012/1/12

●1月12日(木)
ブラジルの音楽ジャーナリスト、マウロ・フェヘイラ(Maulo Ferreira)のブログ「Notas Musicais」で『Moreno Veloso Solo in Tokyo』が紹介され、高い評価をいただきました(→こちら

●12月6日(火)
「ソトコト」2012年1月号に、モレーノ・ヴェローゾのインタビュー記事が掲載されました。インタビュアーは岡田カーヤさんです。

●11月24日(木)

「ミュージック・マガジン」12月号(表紙はパフューム)に、モレーノ・ヴェローゾ那覇公演のライヴ・レポートが掲載されました。文と写真は板垣真理子さんです(189ページ)。

●11月16日(水)

モレーノとSaigenjiのスペシャル対談が、ジャズをキーワードにしたインターネットラジオ、JJazz.Net内の番組「AIRPORT」で11月16日(水)から12月21日(水)までオンエア中!(→こちら

●10月15日(土)

インターネットTV、ON THE SHELF TVに出演。
「Um Passo a Frente」を弾き語りで歌いました。→こちらからご覧になれます。

東京の多彩なカルチャーをガイドする総合サイトREAL TOKYOで「モレーノ・ヴェローゾ ソロツアー」をご紹介いただきました。筆者はモレーノが初来日した96年のアート・リンゼイ公演、2001年のモレーノ+2初来日公演を企画された前田圭蔵さんです(こちら)。

●10月14日(金)

TBSのインターネットラジオOTTAVAの番組「OTTAVA animato」(パーソナリティ:ゲレン大嶋)に生出演。
スタジオ・ライヴの生演奏で「Mais Alguem」と初公開の新曲「Não acorde nenem」を歌いました。
聞き逃してしまった方に朗報!OTTAVAの番組は20日(木)までの1週間、オンデマンドで聴取できます。
OTTAVAのサイト(こちら)にアクセス、「OTTAVA animato」の「fri」をクリックしてください。放送開始後、1時間15分過ぎから約15分間の出演です。

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●HMV ONLINEに「モレーノ・ヴェローゾ インタビュー」が開催されました。花田勝暁さんによる最新のメール・インタビューです。(こちら)。

●ブラジル情報ポータルサイト「BRASILink」で「モレーノ・ヴェローゾ ジャパン・ソロツアー」をご紹介いただきました(こちら)。

●山形のVigoFM(78.8MHZ)で「モレーノ・ヴェローゾ・ソロ・イン・トーキョー」が、9月の注目アルバムに選ばれました(こちら)。

●CDJournal.comニュースで「カエターノの息子、モレーノ・ヴェロージの来日公演が決定!」をご紹介いただきました(こちら)。

●タワーレコードのイントキブログで「モレーノ・ヴェローゾ ソロツアーご案内」をご紹介いただきました(こちら)。

●株式会社アルファインテル南米交流のオフィシャルブログ「サザンクロス」で「ブラジル音楽〜MORENO VELOSO来日公演」をご紹介いただきました(こちら)。

●世界の音楽情報誌「月刊ラティーナ」2011年9月号



「10月来日!"うた" を届けにーーーモレーノ・ヴェローゾ」と題する紹介記事が4ページ、掲載されています。花田勝暁さんによる、素晴らしい内容の原稿です。ぜひご一読下さい。



Moreno Veloso Photo Album

★2011


2011/10/13 NARITA

到着しました!右はリオから初来日した音響エンジニアのイゴル

★2008


2008/8/19 Tokyo

モレーノにとって初体験となった4日連続のソロ・ライヴを終えて、スタッフと記念撮影。「モレーノ・ヴェローゾ ソロ・イン・トーキョー」は、この日のライヴ録音です。

モレーノの右隣はClara夫人。この年の11月に無事、第二子を出産されました。


2008/8/19 Tokyo

プラッサオンゼのライヴ後、Bloco Barraventoのメンバーと。溝添賢一(モレーノの左隣)、鈴木直哉(モレーノの下)は、今回のソロツアー最終日(10/30 青山CAY)のサンバ・ヂ・ホーダ・セッションに出演します。

morenoprato.jpg
2008/8/19 Tokyo

プラッサオンゼの皿とナイフ。これを使って故郷サント・アマロ直伝のサンバ・ヂ・ホーダを披露しました。



2008/8/19 Tokyo

プラッサオンゼでのライヴ。目の前まで観客がひしめく中、歌うモレーノ。



2008/8/18 Tokyo

プラッサオンゼのライヴ初日。客席から高野寛さんを呼び上げて、高野さんの曲「おさるのナターシャ」をデュエットしました。この日は小山田圭吾さん、嶺川貴子さんも来場。

moernopandeiro.jpg
2008/8/17  Toyota Museum

愛知県・豊田市美術館で開催されたブラジル現代美術展「Blooming:ブラジル - 日本 きみのいるところ」。期間中に美術館の講堂でモレーノのキャリア史上初のソロ・ライヴが行なわれました。

★2007


2007/7  Fuji Rock

"Adriana Calcanhotto+Moreno=Domenico=Kassin"の来日公演後、akikoとのスペシャル・ユニットでFuji Rockに出演しました。左から金子雄太(キーボード)、ダニエル・カルヴァーリョ(エンジニア)、モレーノ、akiko、カシン、高野寛(ギター、ベース)、ドメニコ。


2007/7 Tokyo

恵比寿リキッドルームで2日間にわたって行なわれた、"Adriana Calcanhotto+Moreno=Domenico=Kassin" スペシャル・ユニットの来日公演。ライヴ後のアフター・パーティーで、アドリアーナ・カルカニョットとの2 shot。


2007/7 Tokyo

"Adriana Calcanhotto+Moreno=Domenico=Kassin" のライヴ。モレーノはチェロも演奏しました。


2007/7 Tokyo

こちらも"Adriana Calcanhotto+Moreno=Domenico=Kassin" のライヴ。「Surf」と題するアドリアーナのオリジナル曲に乗って、モレーノがサーフィンのパフォーマンスを披露!

akikograv.jpg
2007/1 Rio de Janeiro

akikoのリオ録音のアルバム「Vida」に参加。前列左から、ペドロ・サー、モレーノ、スタジオのアシスタント。後列左から、ドメニコ、akiko、カシン、プロデューサーのGira Mundo。


2007/1 Rio de Janeiro

カシンとベルナ・セッパスが所有するスタジオ、Monoauralでakikoのアルバムのレコーディング中。

★2006


2006/6

代官山UNITで2日間にわたって行なわれた "Moreno=Domenico=Kassin +2 (Pedro Sá, Stephane San Juan)" 来日公演。2日目のシークレット・ゲスト、小山田圭吾(ギター)、嶺川貴子(キーボード)とのセッション。

morenotakano.jpg
2006/6

Moreno=Domenico=Kassin +2の来日公演。2日間ともゲスト出演した高野寛(ギター)とのセッション。


2006/6

Moreno=Domenico=Kassin +2の来日公演。初日のゲスト、Saigenji(ギター、ヴォーカル)とのセッション。
今回のソロツアー、10月25日のモーション・ブルー・ヨコハマで、モレーノとSaigenjiがジョイントします。

★2005

percpan.jpg
2005/4  Rio de Janeiro

リオとサルヴァドールで開催された、世界のパーカッション音楽にフォーカスするフェスティヴァル「PercPan」に、スペシャル・ユニット "+2+Adriana Calcanhotto" で出演。メンバーは、モレーノ(ギター、パーカッション、ヴォーカル)、ドメニコ(ドラムス)、カシン(べース)、アドリアーナ・カルカニョット(ヴォーカル、ギター、パーカッション)、ペドロ・サー(ギター)、モレーノと多くの曲を共作しているキト・ヒベイロ(パーカッション、ヴォーカル)、ステファン・サンジュアン(ドラムス)。


2005/4  Rio de Janeiro

「PercPan」のステージから、モレーノ、ドメニコ、アドリアーナ。


2005/4  Salvador

「PercPan」サルヴァドール公演の後、ディナーの席で。モレーノ、アドリアーナ、その奥にチラッと映っているのはアート・リンゼイです。

★2004

oicaetanomoreno.jpg
2004/2  Rio de Janeiro

カーニヴァルの直前、リオの「カネコン」で行なわれた、モレーノがリード・ヴォーカル勢の一角をつとめるお祭りビッグバンド、オルケストラ・インペリアルのバイリ(ダンス・パーティー)。ゲストにカエターノ・ヴェローゾが登場!右端がモレーノです。

Moreno Veloso NEWS 2009/9-2

 ★Moreno Veloso Show em Buenos Aires

9月10日にアルゼンチンのブエノスアイレス、Niceto Clubで、13日に同じくブエノスアイレスのAuditorio Fundacion OSDEでコンサートを行ないました。

モレーノは、Moreno+2のデビュー当時からブエノスアイレスで何度もコンサートを行ない、現地での人気を確立しています。

今回は、幼なじみのペドロ・サー(ギター)をはじめ4人編成のバンドで出演。さらにブエノスアイレス新世代の才人、ナチョ・ロドリゲス(Nacho Rodriguez)が率いるグループ、ナチョ&ロス・カラコレスとも共演しました。

YouTubeに映像がアップされています。下記のリンクからどうぞ。

※Moreno Veloso「Deusa do Amor」→映像

モレーノのギター弾き語り。Moreno+2の「Maquina de Escrever Musica」にも入っているオロドゥンの名曲です。ソロ・ヴァージョンは来日記念盤「Moreno Veloso Solo in Tokyo」でも聴けます。

※Moreno Veloso「Deusa do Ebano 」→映像

こちらはパンデイロを叩きながら歌うイレ・アイェの名曲です。来日記念盤「Moreno Veloso Solo in Tokyo」でも聴けます。

※Moreno Veloso + Nacho e Los Caracoles「Mambeado (Cantale)」映像

ナチョのオリジナル曲をスペイン語で歌うモレーノ。途中にダニエラ・メルクリのソロ・デビュー曲「Swing da Cor」を引用しています。

3年前の来日時よりも声が太くなり、たくましさを増し、そしてバイーア濃度がアップしたモレーノ・ヴェローゾ。ソロツアーをお楽しみに!

Latest Message from Moreno Veloso

来日に向けて、モレーノ・ヴェローゾから最新のメッセージが届きました!


ここ数ヶ月、3月に日本を襲った巨大な自然災害から、街と人々が回復し、

放射能の問題に対して技術者たちがなるべく早く解決策を見つけられることを願って

過ごしてきました。


日本の再建に対して、主体的に何かする機会が今まで作れなかったですが、

全てが良い方向に向かうように心の底から祈ってきました。


ようやく日本でライヴができます。


あなた方が思っているよりも、ぼくはあなた方のことが好きなんですからね。

そう思って待っていてよ!


ありがとう。


(2011/9/14 update)協力:花田勝暁


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